はあとぎゃらりーけいじばん

絵、アニメ、日常、クルマ、時事ネタとか気ままに書きます。 ※管理人以外の親記事立てはご遠慮ください。レスはお気軽にどうぞ。
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続・ジェネレーションギャップ - ふぁい

2018/11/17 (Sat) 06:33:47

少し前に話題になった沢田研二さんのコンサートドタキャン騒動。
たしかに客の入りが予想以上に少なかったからなんて理由は「常識的に考えれば」ありえないことで、批判する人が多いのもわかります。

でも、私はこの言わば「沢田研二流の男の美学や流儀」というものを見たという気がして、なんか「スターってこうじゃなくちゃいけないんじゃないか」という気持ちを思い出させてくれた気がするんです。
私の子供時代、具体的には昭和50年代はアイドルや歌手がまさに「スター」であって、一般人からすれば手の届かない文字通り「星」のように輝いていた存在だった。もちろん沢田研二さんもそのひとりです。

それが「おニャン子クラブ」などの登場で芸能人が一気に身近なイメージの存在になり、それが平成の今まで続いてるという状態です。たしかに「大物芸能人」というのはいるのですが、歌や芸で評価されてるというよりはなんかただバラエティー番組のコメンテーターとかで偉そうなこと言ってるだけのような感じで、昔のスターとはちょっと意味合いが違うような気がします。芸能人ならその芸で勝負してほしい。

なので、現代の視点で見れば今回の沢田研二さんのやりかたは理解できない人が多いと思いますが、やはり「スター、沢田研二」というスタイルからすれば惨めなところは見せたくないというのが私にはわかる気がするんです。彼は若い頃にスターとして輝いていました。それはその当時を知っている人からすれば今でも変わらないし一生変わらない。だから死ぬまで「スター、沢田研二の流儀」を貫く姿に「男」を感じるんです。それがどんなに愚かしく見えても、批判されても、自分のやり方を貫く、それが「男の美学」というものじゃないかと。他の人にはできないことですから。

ジェネレーションギャップ - ふぁい

2018/11/09 (Fri) 23:41:44

ゾンビランドサガ。私にとって今期アニメのダークホース的な存在で、事前ではたいして気にもとめていなかったけどそのセンスとテンポの良さがすごくいい。まずもってOPのセンスが素晴らしいです。

で、内容もわりと明るい感じで進んできたのですが、6話では全編シリアスに。まぁ、死人を扱うわけですから、彼女たちの生前を取り上げればそれはある程度シリアスになるのは仕方ない。とくにフランシュシュのメンバーはその生きていた時代がバラバラですから。
で、今回は平成アイドルの愛ちゃんと昭和アイドルの純子ちゃんのジェネレーションギャップが主題だった。

このアニメを作っている世代がどのくらいの年齢層なのかは知らないけど、昭和50年代のアイドルを知っている私から言わせればこれは違うと思う。
あの当時からアイドルってのは「歌はヘタクソで派手な衣装と踊りで誤魔化してきただけ」なので、今回の純子ちゃんのような実力がどうこうなんてアイドルに求められていなかった。たしかに昔は今と違ってアイドルに限らず芸能人と一般人の垣根はハッキリしてたけどこのゾンビランドサガで描かれていた昭和アイドルってのは当時を生きていた私には違和感ありすぎと感じてとても共感できないものだ。この純子ちゃんの設定上の生年は1964年とのことで私より年上だけど、世代的にはまさに80年代アイドルなのだと思う。その1世代前のキャンディーズやピンクレディ世代ならまだ実力がどうこうってのもわかるんだけども、80年代のアイドルは前述したように実力がどうこう語られる世代ではない。

アイドルが一般人に急接近してそれまでの「ブラウン管の中のスター」から「身近などこにでもいる女の子」になったのはおニャン子クラブからだと思うが、それは売り方の違いであって実力という意味では今のアイドルも昔のアイドルもそう変わらないと思う。もっとも今のアイドルってのを私はよく知らないけど。

このことについては先日の沢田研二さんの騒動でも思うことがあるので次回に書こうと思う。

尾崎由香さん - ふぁい

2018/11/02 (Fri) 20:11:40

先週のabemaTVで配信したアニマエール特番を見たのですが、主役の尾崎由香さんがなんと喉の不調によりまったく声を出さないという状態で出演。会話はすべてボードに手書きでという事態に。

でも番組はとくに影響なく進行したのですが、ちょっとこれおかしくないですか?だって声優さんが声を出さない(出せない)ほどの病気なんて声優生命にかかわる死活問題じゃないですか。それなのに普通に生放送番組出てしかも事務所をはじめ周囲がそれを止めないっておかしいよそれ。普通なら番組なんか休んで治療に専念しなきゃいけない。なにしろけものフレンズのサーバル役でブレイクし、今もっとも活躍が期待されている声優さんだし、事務所にとっても「ドル箱」になる貴重なタレントだ。番組内でもはじめはちょっとだけ心配するそぶりもあったけど、その後は最後まで明るい雰囲気で進んだのも逆に違和感。

勘ぐるわけじゃないですが、これって病気や不調じゃなくてなにか契約上の都合とかいわゆる「大人の事情」で直前になって尾崎由香さんの事務所側が声を出すことを断ったんじゃないかって気がする。ネットで検索しても尾崎由香さんの声が出ない件についてまったくヒットしなかったしなぁ。普通なら大ニュースになってるはずだ。

考えすぎでしょうかね。

マニュアル企業 - ふぁい

2018/10/27 (Sat) 01:29:19

私はあまりファストフードは常食しないほうなのですが、ときおり出る話題性のある新作や限定商品については試しに食べてみたりします。

先日ケンタッキーから出た「ザクザク骨なしケンタッキー」が美味しそうだったので川崎駅に出たついでに買って帰ろうとしたのですが、ちょうどそのザクザク骨なしが切れてて「今揚げてますので8分ほどお待ちください」と。
私は待つのが嫌だったので後でまた来ますと言ってダイソーに買い物に行き、20分ほどしてケンタッキーにまた行くとレジの人が覚えていて「お待たせいたしましたお詫びにザクザク骨なしをひとつサービスさせていただきます」と思いもよらなかった幸運が。

ケンタッキーってマクドナルドと同じく典型的なマニュアル企業だと思っていたのでこういう個人商店のような気配りはしないものと思っていたけどたぶんその店の店長さんのはからいなのでしょう、なかなか心にくいことをしてくれるなぁ、と感心しました。

ラッキーと言えば、先日までやってたファミマの700円以上買い物したら引けるくじ、4回引いたのですがなんと4回とも当たりという幸運でした。

今期アニメ - ふぁい

2018/10/19 (Fri) 22:49:26

今期の新アニメがスタートしました。個人的に始まる前から期待していたものはなかったのですが、たしかに目玉となりそうな作品はないのですが、安心して見られそうな日常系としてはとなりの吸血鬼さん、アニマエールのふたつ。あとは劇場でも欠かさず見てるヤマト2202。ソラウミとあかねさす少女はゲームの販促アニメなので流し見。CGアニメではひもてくらぶ、でびどるのふたつ。そして案外面白そうで期待しているのはゾンビランドサガで、これはセンスが独特なので今期のダークホースかもしれない。あといくつかあるけど中心になりそうなのはこのくらいかな。

で、今あまり嬉しくない意味で話題になってるのが「俺が好きなのは妹だけど妹じゃない」で、タイトルからして私が見るようなもんじゃないと思っていたのですが、たまたまabemaTVで見たので1話、2話と視聴したけど1話ですでに作画が怪しく、ついに2話にして作画崩壊して案の定、ネットでは話題になってる状態。
変な話、この作画崩壊がなければおそらく全くと言っていいほど注目されることはなかったかもしれないので、悪い意味でこの先が気になるのでたぶん視聴続ける人多いと思う。

なんか最近はひとクールにひとつふたつこういう作画崩壊作品が出る印象。前期では音楽少女、その前はメルヘン・メドヘンが「作画崩壊枠」だった。とくにメドヘン・メドヘンは10話で打ち切ったままこの先最終話まで作れるのか不明な状況です。
ただ、今までのパターンだとたいていは中盤から終盤にかけておかしくなるのですが、この「いもいも」では出だしからこれですからどうなりますかね。また総集編や再放送を挟むような展開かも。そもそもネットで予定されていた1話の先行放送も取りやめになった作品なのでもうはじめからスケジュール破綻しているのは明白。深夜アニメの本数はどんどん増えているのでおそらく原画や動画をばら撒けるとこがないんでしょうね。

今の日本のテレビアニメ制作の現状ってどうなってるんでしょう。そんなにまでして多くのアニメを作らなければならないのでしょうか?よく「粗製乱造」と言われますが、もう少し本数を減らしてクオリティを上げるほうに動けないものなんでしょうかね。

Re: 今期アニメ - 闇夢

2018/10/24 (Wed) 12:38:16

今年度の下期アニメもあまり観ようという気にはなれないモノもいくつかありますけど、自分としてはGRIDMAN(グリッドマン)ぐらいかなと。

一番よく目にするのが、アニメ映画とのタイアップキャンペーンによる企画がよく目にしますけど、やはり宣伝効果を上げていかないと食っていけないのだろうかという部分にも気になるとこだが、Yahoo!のニュースページにこんな記事を見つけました。


『ゴールデン帯のアニメが消滅の危機? 民放キー局のアニメ枠の変化が明確に』
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6301073


確かに増えていることは増えているけど、キッズ向けのアニメはとにかく玩具の販売促進というのが狙いであるが、大友向けアニメはどういう目的で狙っているのかという部分に不明確な部分もあると自分は思ってますね。

作画崩壊は絶対にあってはならない事でしょうけど、日本のアニメこそトップクラスだと見せつけたいのかという部分もあるのではないかと…個人的な見解ですけど。

Re: 今期アニメ - ふぁい

2018/10/27 (Sat) 01:15:34

今のアニメって昔みたいに「原作漫画が人気あるからアニメにしょう」って感じじゃなくて、原作を売るための宣伝、もしくは最近多いのはソシャゲなどの他のコンテンツを売るための宣伝みたいなところがありますよね。

だから必然的に購買力のある大きなお友達向けのアニメが多くなってくるんでしょうか。

でもゴールデンタイムのアニメが減ってもいわゆるニチアサ系のアニメは健在なので、子供向けはそこが最後の砦になるのでしょうかね。

日米地位協定 - ふぁい

2018/10/13 (Sat) 12:49:29

東京オリンピックに向けて新たな航空路の策定についてアメリカが口出しした件。
これに限らずですが、日本という国は独立国でありながらいまだにGHQ時代からの米国統治から脱却できてないということを思い知らされます。

私をはじめ戦後世代の人はみな日本に米軍が駐留していることを当然のように受け入れているように感じますが、これって実はかなり異常なことなんですよ。そもそも独立国家でありながらなぜ他国の軍隊がこんなに多く常駐してるんですか?これって冷静に見ればアメリカの強大な軍事力で日本は支配されているとしか見えませんから。アメリカはそれによる批判をかわすために日本に沖縄や小笠原を返還し、民間の文化にも干渉しないようにしていますが、それはあくまで一般国民の生活に関する部分だけで、政治的、法律的にはいまだに「アメリカ>日本」の力関係は変わっていません。日本とアメリカは決して対等なパートナーではないんです。我々は騙されてはいけない。

確かに現状ではもし在日米軍がいなくなったら日本はかなり危ない。現在の北朝鮮もそうだが、それ以上に今後の中国の動き、南シナ海や台湾をめぐる動きを牽制しなければならないが、残念ながらそれを自衛隊がやるにはあまりに力不足だ。なので地理的にも有利な沖縄はかなり重要で、現時点で沖縄の米軍兵力を削減したりましてやなくすことは考えられない。沖縄の人の苦労もわかるが、今はまだ辛抱して辺野古移転を受け入れてもらうしかないのだ。在日米軍の兵力削減にはまず極東アジア地域の軍事的安定が大前提なのです。悔しいことですが日本が米国の支配から脱却し本当の意味での独立国になる道のりはまだまだ遠い。私の生きているうちにはどうにもならないことですが、戦争に負けるということはこういうことなんだと悔しさや怒りに震えながらも生きていくしかないんだと思います。

私は最近思うのです。本当に悔やむべきは戦争そのものではなく「戦争に負けたこと」なのだと。今の日本は平和という名の下にただ戦ったり争ったりすることから逃げてるだけだ。ヒトラーが言っていたように幸福は天から降ってくるものではない、自ら戦って勝ち取るものではないのかと。

ジオシティーズ終了 - ふぁい

2018/10/05 (Fri) 23:25:30

先日の台風24号は私の住む横浜でもけっこう暴風雨に見舞われました。写真は翌日の川沿いで撮ったものですが、何本も植えられている桜の木でもいちばん大きな桜がご覧のようにバッサリと裂けるように折れてしまっていました。桜は感染症などに弱く枝を折るだけでも枯れてしまう可能性がある植物なので、当然この桜はもうダメです。

さて、私がインターネットを始めた1997年から2000年代初頭は現在のようなSNSサイトではなく個人のホームページが主流でした。私のページ「はあとぎゃらりー」もそんな中1998年に立ち上げ、今年でなんと20年になります。
そんな個人のホームページの無料サービスとして現在まで生き残っていたYahoo!ジオシティーズがついに来年3月いっぱいをもってサービス終了になりました。私もジオシティーズにはいくつかサイトを持っていまして、ほとんど放置ですがそれでも消されずにすべて残っています。これについてジオシティーズの説明では「規約に則って削除してもいいのですが、誰かが必要としているかもしれないので極力消さずに残した」とのコメントが泣けます。ジオシティーズは本国アメリカをはじめほとんどの国ではすでにサービス終了していて、唯一日本だけが生き残っていました。この点ではYahoo!に感謝ですね。ほんとに長年放置されているサイトが多く、逆にそのことがノスタルジーを感じさせてくれて好きだったのですが、運営ももう限界なのでしょう。

またひとつインターネットの歴史が消える感じがします。

アクティベーションロック - ふぁい

2018/09/29 (Sat) 20:50:20

先日いつも通りiPadを使ってたら突然落ちたようになって「アクティベーションロック」という画面が出た。何かと思ったが画面の指示通りにIDとパスワード入れたら元どおりになったけど、こんなの初めて見ました。このiPadは第3世代の古いやつでもう6年使っている。iOSのバージョンは9.3.5。

で、調べたらこのアクティベーションロックというのは他人が勝手にiPhoneなどを使えないようにする安全装置みたいなもので、これを解除していない中古のiOS端末を購入したときにいきなりロックがかかって使えなくなるケースが多いらしい。きちんと初期化していない端末とかだ。だから中古のiOS端末を買うときには注意だ。
でも私のiPadは新品で購入したものだし私は複数のAppleIDを使っているわけでもない。なのになんで突然ロック画面になったのかちょっと思い当たるフシがない。

とりあえず普通に使えているので深く考える必要はないと思いますが。

この第3世代のiPadは現状のOS9.3.5が最新バージョンで、それ以降のはインストールできない。で、今まではとくに問題なくアプリのアップデートもサポートされてきたが、先日のiOS12のリリースによりそろそろiOS9のサポート打ち切りのアプリが出てきた。ニコニコアプリや私が絵を描くのに使っているpixiv sketchなどが今後はiOS10.1以降からとなる。
もちろんサポートが切られたからといってすぐに使えなくなるわけじゃないけど、新しい機能が使えなくなる。そろそろこの第3世代iPadも現役引退だろうか。

だんごむし - ふぁい

2018/09/22 (Sat) 19:49:01

私が子供の頃は駄菓子屋の前にあった10円のガチャガチャをよく回したものですが、もちろん大人になってからはそういうものには興味もなくなったしやったこともありませんでした。
ですが、先日バンダイが出したガチャガチャの「ダンゴムシ」には興味をそそられまして、たまたまのんのんびよりの映画を観に寄った川崎のダイスにあったダンゴムシガチャを回してしまいました。一回500円とそれなりに高いのですが、ハズレはないので色にこだわらなければいいかと。これ本物と同じく丸まるギミックがあってよくできているんですよ。

で、私以外にもガンガン回している人がいましたが、子供じゃなくていい歳をした大人ばかりでこういう大人がガチャガチャに夢中になってるのってはたから見てどういう光景なんだろうかと(笑

で、最初はグレーのノーマルダンゴムシだけにしようかと思ってましたが、その後近所のケーズデンキにあったガチャにわずか残り数個で青と白のダンゴムシがあるのを発見、運よく少ない投資で三色ダンゴムシが揃いました。
ちなみにこのダンゴムシはかなり人気で、発売開始からだいたい3日くらいでほとんどのところが売り切れたようです。
これでバンダイは調子に乗ったのか、つい先日「メタリックだんごむし」なるものをプレミアムバンダイ限定で3個セットで発売しました。もうガチャでもなんでもないじゃん…

ちなみに12月に第2弾としてオレンジと赤のダンゴムシも追加されるみたいです。

ひき逃げ事故 - ふぁい

2018/09/15 (Sat) 01:30:43

なんか元モー娘。の人が起こした事故映像がネットで流れてますが。私はこれ最初に見たときに本当の映像なのか捏造かあるいはたまたま条件が似通った別の事故映像なのかいろいろ疑問に思いましたが、ニュースでも流れていたようなので多分ホンモノなのでしょう。
まぁ、テレビ局も最近はウラを十分取らずに流すこともあるので信用はできませんが。

で、この映像の真偽は別として、話題になっているのはこの事故そのものよりも周りにいた歩行者の人がいちおう確認はしているもののそのまま立ち止まりもせずに横断歩道を渡っていることに「冷たすぎる、無関心すぎる」などというコメントがたくさんあることです。

えーと、ハッキリ言いますがこういうことを言う人は田舎者ですよ。私も今までの人生で何度も事故現場に遭遇しています。いちばん酷かったのは横断歩道を渡っていたまだ幼稚園児くらいの子供が信号無視の車に跳ね飛ばされゆうに10メートルは飛ばされたのを見てしまったときかな。
でもね、都市部ではこんな事故は珍しいことではなくたいていの人は他の人が通報したり介抱しているのを見ればそのまま立ち去ります。その理由はもちろん急いでいるのもありますが、他の人がすでに警察や救急車に連絡していれば自分がいたところで何もできないどころかむしろ野次馬と同じでじゃまになるだけということがわかっているから。それともうひとつは関わりたくないから。これらは冷静な判断だと私は思います。

今回の事故の目撃者の人たちもこういった理由でしょう。私は別にあの人たちが冷たいとか思いませんね。私が仮に現場にいてもいちおう足は止めると思いますが、他の人が連絡や介抱しているのを確認したらその場を立ち去ります。それに今回の事故では跳ねられた自転車の人も自力で立ち上がっていますから、それを見てああ、大丈夫だとおもったのでしょう。あれが脳みそぶちまけたりするような凄惨な事故だったら話は別でしょうけどね。


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